NeosVRの日本語Wiki



Brushes (ペン)

NeosVRには空中にメッシュを描ける様々なペン(BrushTip)が存在する。

インベントリー>Essential Tools>Brushes に沢山の種類のBrushTipが入っている。
名前機能書かれるオブジェクト
BillboardBrushTipビルボード(どこから見ても正面を向く)メッシュを描くPoints(PiontMesh on Points)
BoxBrushTip複数のボックスを描くBoxes(BoxArrayMesh on Boxes)
ConvexHullBrushTipConvexHull(凸多面体)を描くConvex Hull Stroke(ConvexHullMesh)
GeometryLineBrushTip線を描く、要は普通のペンStroke(MultiLineMesh on Stroke)
QuadBrushTipクアッドメッシュ(例:草や葉)を描くPoints(QuadArrayMesh on Points)

使い方

BurushTipは装備して、トリガー(プライマリーアクション)で空中に描ける。

描いたものはグラブしたりスケールすることができる。
描いたメッシュはワールドのRoot直下に配置される。

BrushTipの周りにギザギザの円があるものは、それをグラブして回すことで、ペン先の大きさを変更できる。


・間違えて描いた時は、グラブして破棄したり、コンテキストメニューから"戻す"を押せばよい。

色の変え方

Brushによっては、コンテキストメニューを開き、"Change Color"で色を変更できる。
(カラーバネルはBrushを持っていない方の手で操作する。)


また、BrushTipの先端をマテリアルオーブに当てることで、そのマテリアルに変更できる。
インベントリー>Essential Tools>Brushes に"material pallete"があり、複数のマテリアルを使いかえたい時に便利に使用できる。

保存する

描いた物を保存したり、移動させたい時は。
GlueTipを使用して、グルーしたり、ベイクするとよい。
すると、ひとまとめにしてグラブできるようになる。

筆談する時

インベントリー>Essential Tools>Brushes内に筆談用のペンが存在する。
GeometryLineBrushTipという名前で細長い形のTipがある。


通常のBrushTipと同様に使用できるが、描いたものはBrushTip以下のスロットに配置され、このBrushTipを破棄することで、描いたものも破棄される。

右手のプライマリーセカンダリー、左手のセカンダリーを同時押しすることで、描いたものは削除される。

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